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ちょっとやりすぎ [写真]

 2016.6.21.長野・辰野 ほたるの童謡公園に、「蛍」を撮りに行きました。

天候に恵まれ、期待、大でした。

20:00過ぎに、ひとつ、また、ひとつと飛び始めました。

蛍を見るのは、いつ以来でしょうか。

三脚をしっかり押さえて、21:00まで撮り続けました。

s_2016.6.21ほたるコンポジット.jpg


WB「晴天」 シャッター「B」 フォーカスモード「M」 ISO 400-800   絞りF4

レンズ24-50mm   露光時間10-30秒

コンポジット合成処理

117枚合成は、やり過ぎでしたね。

いつも、ご覧いただきましてありがとうございます[わーい(嬉しい顔)]

夕日の撮り方【初心者向け】gunosyより [写真]

簡単キレイデジタル一眼レフカメラでの夕日の撮り方を作例と共に紹介

夕日、夕陽、夕焼けは一日の中でも最も印象的なシーンのひとつ。

デジタル一眼レフカメラやコンパクトデジタルカメラを購入したら、

夕景の撮影にチャレンジして欲しいです。

綺麗な夕焼けの撮影が出来れば、旅行やお出かけがより一層思い出深くなるでしょう。

この記事では夕日の撮影に役立つ情報を書いてみます。

長いシリーズになりますが、お付き合いください。

あくまでも【初心者向け】です。

露出補正をマイナスにして逆光シルエットを狙う

露出補正をマイナスにすると太陽のオレンジ具合がより強調され、

シルエットも綺麗に出るようになります。

20160511002739-1.jpg



太陽が沈む方向ばかりに気を取られていませんか?

後ろも振り返ってみましょう。

夕日に照らされた東側や南側の空もロマンチックになっていますよ。

20160511001742-2.jpg


20160511002735-3.jpg


20160511002748-4.jpg


太陽が沈んでからが本当の勝負

太陽が沈んでからの20分程の間はマジックアワーと呼ばれていて、

光源の太陽が無く、ほんわかソフトな印象の優しい色相の時間帯です。

魔法のような写真が取れることからマジックアワーと呼ばれています。

ですので、太陽が沈んだ後も、気を抜かずにシャッターを切り続けましょう!

20160511001749-5.jpg


最後に

以上、夕日をそれっぽく撮るためのコツを自分なりに紹介してみました。

みなさんの参考に少しでもなれば嬉しいです。

お疲れ様でした。

日の出 日の入り 夕景 夜景 楽しみましょう。

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夕日の撮り方【初心者向け】gunosyより [写真]

簡単キレイ!デジタル一眼レフカメラでの夕日の撮り方を作例と共に紹介

夕日、夕陽、夕焼けは一日の中でも最も印象的なシーンのひとつ。

デジタル一眼レフカメラやコンパクトデジタルカメラを購入したら、

夕景の撮影にチャレンジして欲しいです。

綺麗な夕焼けの撮影が出来れば、旅行やお出かけがより一層思い出深くなるでしょう。

この記事では夕日の撮影に役立つ情報を書いてみます。

長いシリーズになりますが、お付き合いください。

あくまでも【初心者向け】です。

太陽を外して撮る

敢えて夕日を構図から外して撮るのもおすすめ。

水面や地面や砂浜が夕陽に照らされてオレンジ色にキラキラ輝いているところを狙ってみましょう。

20160511002750.jpg


20160511002740.jpg


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夕日の撮り方【初心者向け】gunosyより [写真]

簡単キレイ!デジタル一眼レフカメラでの夕日の撮り方を作例と共に紹介

夕日、夕陽、夕焼けは一日の中でも最も印象的なシーンのひとつ。

デジタル一眼レフカメラやコンパクトデジタルカメラを購入したら、

夕景の撮影にチャレンジして欲しいです。

綺麗な夕焼けの撮影が出来れば、旅行やお出かけがより一層思い出深くなるでしょう。

この記事では夕日の撮影に役立つ情報を書いてみます。

長いシリーズになりますが、お付き合いください。

あくまでも【初心者向け】です。

前景に何か入れる

太陽だけでも十分美しいのですが、前景に何かアクセントを加えると更に美しい写真になります。

前景のお陰で、写真全体も引き締まるはずです。

注意しなきゃいけないのは、前景と太陽のバランス。

20160511002753.jpg


20160511002746.jpg


こちらも、Canon Kiss X4とキットレンズの望遠レンズ(EF-S55-250mm F4-5.6 IS)で撮影した写真です。

まだ、まだ、続きます。

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夕日の撮り方【初心者向け】gunosyより [写真]

簡単キレイ!デジタル一眼レフカメラでの夕日の撮り方を作例と共に紹介

夕日、夕陽、夕焼けは一日の中でも最も印象的なシーンのひとつ。

デジタル一眼レフカメラやコンパクトデジタルカメラを購入したら、

夕景の撮影にチャレンジして欲しいです。

綺麗な夕焼けの撮影が出来れば、旅行やお出かけがより一層思い出深くなるでしょう。

この記事では夕日の撮影に役立つ情報を書いてみます。

長いシリーズになりますが、お付き合いください。

あくまでも【初心者向け】です。


望遠レンズを使ってみる

望遠レンズには、「圧縮効果」が期待できます。

圧縮効果というのは、遠い物と近い物の距離感を短く(圧縮して)感じさせる効果のことです。

この「圧縮効果」のおかげで、太陽と他の物との距離感が圧縮され、

迫力のあるダイナミックな夕日が撮れます。

ですので、望遠ズームレンズを使って夕日を撮るのがそれっぽい写真を撮る近道です。

(標準ズームレンズや広角ズームレンズでも綺麗な夕日を撮れます)

20160511002747.jpg


20160511002745.jpg


こちらの2枚は、エントリーデジタル一眼レフのCanon Kiss X4とキットレンズの望遠レンズ(EF-S55-250mm F4-5.6 IS)で撮影した写真です。

まだ、まだ、続きます。

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夕日の撮り方【初心者向け】gunosyより [写真]

簡単キレイ!デジタル一眼レフカメラでの夕日の撮り方を作例と共に紹介

夕日、夕陽、夕焼けは一日の中でも最も印象的なシーンのひとつ。

デジタル一眼レフカメラやコンパクトデジタルカメラを購入したら、

夕景の撮影にチャレンジして欲しいです。

綺麗な夕焼けの撮影が出来れば、旅行やお出かけがより一層思い出深くなるでしょう。

この記事では夕日の撮影に役立つ情報を書いてみます。

長いシリーズになりますが、お付き合いください。

あくまでも【初心者向け】です。

綺麗な夕陽・夕焼けの撮り方

ホワイトバランス(WB)を変えてみる

肉眼では赤く燃えているのに、写真に撮るとそうでもないな・・・。

って時はホワイトバランスの設定を変えることがおすすめです。

ホワイトバランスを曇りや日陰に変更すると、写真全体の赤みを簡単に増す事が可能です。

ホワイトバランスの変更は本当に面白いです。

次の3枚は、全く同じ写真です。ホワイトバランスのみを変更しています。

1枚目が「日陰」、2枚目が「オート」、3枚目が「蛍光灯」です。

同じ写真なのに、それぞれ印象が全く違いますよね。

個人差はあると思いますが、「日陰」は、オレンジで夕方っぽさがありますが、

「蛍光灯」は1日の始まりの印象を与えてくれます。

s_20160511203112.png


まだ、まだ、続きます。

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夕日の撮り方【初心者向け】gunosyより [写真]

簡単キレイデジタル一眼レフカメラでの夕日の撮り方を作例と共に紹介【初心者向け】

夕日、夕陽、夕焼けは一日の中でも最も印象的なシーンのひとつ。

デジタル一眼レフカメラやコンパクトデジタルカメラを購入したら、

夕景の撮影にチャレンジして欲しいです。

綺麗な夕焼けの撮影が出来れば、旅行やお出かけがより一層思い出深くなるでしょう。

この記事では夕日の撮影に役立つ情報を書いてみます。

長いシリーズになりますが、お付き合いください。

あくまでも【初心者向け】です。

必須アイテム

•カメラ

デジタル一眼レフカメラはもちろんのこと、

色々設定の弄れるコンパクトデジタルカメラでも綺麗な夕日が撮れると思いますよ!

構図をバッチリ決めて撮る場合やタイムラプスを撮影したい場合は

三脚があっても良いかもしれません。

・レンズは、望遠ズームレンズがあると一番簡単で確実に綺麗な夕日を撮れますが、

どんなレンズでもOKです。

基本設定など

絞り値優先モードを使おう

夕日の撮影には、絞り値優先モードを選択することをオススメします。

操作ダイヤルのAモードやAvモードと書かれているところです。

20160511194540.jpg


絞りは絞る(F値は8〜13が目安)

まず、F値は絞り込みましょう。つまり、F値を大きくすれば良いのです。

F値の目安はF8〜13くらいが良いかと思います。

そのくらいのF値にしとくと太陽の輪郭がくっきり写ってくれます。

カメラやレンズの特性によって違ってくると思うので、

F値は色々試して、自分好みの値を見つけてください。

過去の写真を振り返ってみると、僕の場合はF11で夕日を撮影していることが多いです。

次回に続きます。

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こんな基本、皆さんには必要ないかもしれませんが・・・・ [写真]

4. 部分的に黒い

これは、外付けフラッシュやスピードライト使用時のミスです。

フラッシュは非常に速いのでどんなシャッタースピードでも

大丈夫と思っている人は多いと思います。

ほとんどの場合それで間違いはないのですが、

1つだけ、そうでないシチュエーションがあるのはご存知でしょうか。

yjimageT64VDMH5.jpg

そのシチュエーションは、シャッタースピードが速すぎるときに発生します。

最近のカメラの仕様書には「フラッシュ同調速度」が書かれています。

これは、フラッシュ使用時のもっとも速いシャッタースピードを表すもので、

たとえばNikon D5500は1/200秒、Nikon D5は1/250秒となっています。

フラッシュ同調速度よりも速いシャッタースピードで撮ると、

部分的に黒い写真ができあがります。

この現象は、シャッターの作動原理によるものです。

シャッターは、2つの幕で構成されています。

レリーズボタンを押すと、先幕が開いて露光が開始され、

シャッタースピードの時間が過ぎると後幕が閉じるという仕組みです。

つまり、シャッタースピードが速いと、前幕が開き切る前に後幕が閉じ始め、

フラッシュがセンサー全体に届きません。

とはいえ、シャッタースピードが速いときでもフラッシュを使う方法はあります。

もっとも一般的な方法が、「ハイスピードシンクロ」と呼ばれる機能。

中級から高級のデジタル一眼レフに付いています。

付いていないカメラの場合、シャッタースピードを遅める以外の方法はありません。

いかがでしたか? 最初は混乱するかもしれませんが、

時間をかければシャッタースピードの概念が自然と身に付くはずです。

写真上達にはほかにもいろいろな要素がありますが、

何よりも大切なことは、常に自分の写真へのフィードバックを忘れないことです。

データーを確認、次の撮影につなげたいものです。

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こんな基本、皆さんには必要ないかもしれませんが・・・・ [写真]

3. 露出オーバー

シャッタースピードが遅いほど、センサーの露光時間が長くなります。

つまり、ほかの要素が等しければ、明るい写真になります。

露出オーバーの領域になってしまうと、飛んでしまった画像を復活させることは困難です。

露出オーバーを改善する方法はたくさんあります。

yjimageJZMGWOHS.jpg

ISOを下げる、絞りを絞る、測光モードを変えるなど。

でも、特にシャッタースピードによる効果(上記1,2など)を目指している場合を除いて、

まずはシャッタースピードを速めるのがベストです。

低光量写真や暗闇での撮影、夜空のスナップ写真など、

シャッタースピードを遅める必要があることもあるでしょう。

そのような場合でも露出オーバーの可能性はありますが、それほど一般的ではありません。

どちらにしても、解決策は同じです。シャッタースピードを速めましょう。

長い間お付き合いをありがとうございました。

次回でこのシリーズは終わりです。

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こんな基本、皆さんには必要ないかもしれませんが・・・・ [写真]

2. 写真が凍っている

写真はもともと静止しているものですが、

中には静止しすぎているように見える写真があるから不思議です。

きっと誰もが、「普通」の写真と「コマ止め」の写真を見たことがあると思います。

自分の写真が静止しすぎていると感じたら、シャッタースピードを確認してみてください。

yjimageFDM6TG1Q.jpg

一般に、シャッタースピードが速いほど動きが止まって見えます。

どれくらい止まっているように見えるかは、被写体の動く速度によって変わります。

たとえば歩いている犬は1/100秒で撮ると静止しているように見えますが、

走っている犬は1/800秒より速いと静止しているように見えます。

もっと動きを出したければ、シャッタースピードを遅くしましょう。

自動車バイク水泳ランニング、スタントパフォーマンスなど、

動きやアクションの大きい被写体を撮るときには、シャッタースピードの速い撮影が向いています。

それでも、あまり速くしすぎると、不自然に見えてしまいます。

静止していて、かつ自然な写真を撮りたければ、パンに挑戦してみましょう。

通常のシャッタースピードのまま被写体を追いかけることで、

被写体は静止しているのに背景がぶれた写真が撮れます。

または、構図で遊んでみるのもいいかもしれません(斜めなど)。

どうでしたか。

新しい写真が撮れそうですか。

まだまだ続きますよ。

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